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<   2006年 05月 ( 10 )   > この月の画像一覧
手作り絵本の店「RIRE」さん
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先日RIREに行ってきました。
私の絵本の置いてもらっているお店です。
絵本とはなんとも不思議な縁で以前に絵本を描く人達と知り合っていらい仲良くさせていただいて、誘われるまま絵本描いてみて、気づけば一緒にグループ展もさせてもらっていました。しかもそれだけで終わらずお客として来られていたここのRIREの店長さんのお誘いで勢いで作った絵本が商品として置かれるようになったのです。そうしたら私の絵本を良いという方もあらわれてきたので、その結果今また新しい絵本の制作中です、絵本とは思ったより深い関係になってゆきそうなのです。
 店内には手作りの絵本を中心としていろんな絵本が並べてあり新しい発見なんかもありました。ちび黒サンボの元??なのか不思議な絵本や子供用のおもちゃや企画で子供の絵を壁に飾られていたりなんとも独特の目線が低くなったような感覚がになります。
 居心地がよくていつも訪れるたびに長居してしまう、こういった手作りの物やプロではない無名の人たちの作品を並べられたりする心意気は非常にありがたくて、いろんな人たちがいろんな人と楽しんだり知り合える場になると思ってます。
 RIREは大阪の堺にあります。近くに寄られたら一度寄られてみたらよいと思いますよ。店長さんも気さくでいつもにこにこ笑顔で話してくれますしほっこりします。ちなみにこの店長さんの絵かなりの腕です、毎回寄るたびに自身で作品創られるように薦めるのですが謙遜されてしまします。
http://rire.co.uk/
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by gozten | 2006-05-31 10:54 | itis a goodな作家さん
粘土をこねよう
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私はですね京都クリエーターなる物づくりを楽しむ集まりを主催しております。広島に移住してから非常に集まりの企画をたてにくくメンバーに迷惑をかけております。すいません。そんで実際個人の得意分野をだしてコラボレーション的な物が作れたらいいなと思っていますがなかなかそうもいかず、先決であるお互いを知って仲良くなることに今は重点がおかれてます。それでただ集まるわけでなくせっかくだから皆で粘土こねてみようとか、ちょっと物づくりっぽいことをしたりします。今回はその集まりで作ったものの紹介です。この時は皆で香炉を作ろうという事で香を焚く時にでる煙を使って煙突のある家の香炉を作ろうということにしました。ただの置物であっても実際に煙がでたら中で小人みたいなのが住んでいるのだろうかとふと想像します。そしたら作った無機質的な置物はとたんにそこに息づいてるかのように有機的にみえるから不思議です。そういうのが好きなのです。


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それでひねくれた私はもちろん普通の家は作りません。煙突のいっぱいある曲線でできた家を考えました。もちろん粘土を触りながら柔らかいけどココまでは壊れず出来るとか素材と遊びながら作るものが具体的になっていきます、で こんな形になりました。
その後に粘土が余ったので左の彼をつくりました。人が上半身で馬が下半身のケンタウロスという架空のモンスターがありますがこれは上半身が牛頭のゴズタウロスってとこですかね。ゴズタウロス君はたまに家にお客が訪れる時にこうやってフォークをもっていてくれます。デザートを食べる時に活躍してくれます。夜中はこのフォークをきっと振り回していることでしょう。
ちなみに上の画像の香炉は部屋の一角の庭に置いてやってさぞかし家らしくしたいのですが色をつけていない現段階ではういてしまってます。色を塗ってやらないといけないと思いつつほったらかしの状態です。
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by gozten | 2006-05-24 10:17 | 創ったり造られたり
JEANS SHOP CHARLIE
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私はジーンズをまず買わない、皮膚が弱くてデニムの硬い生地が肌がまけてしまうのだ。高校、大学の時にジーンズ好きな友人を見て何気なく買ったリーバイス501シルエットはすごく気に入っていた、だけど擦れて痛くなるのでソレっきりだ。その後ドゥニームというジーンズメーカーの鯉と富士山の柄のアロハが気に入って何度もジーンズショップに足を運んだ。また値段が良い値段で4万とかしていたと思う次年に型落ちというのだろうかそういうの関係あるのだろうか値下がりしてたが3万ほどでとても手がでなかった。でもお目当てのアロハを片目に店員の履いてるジーンズに焦がれてもいた。

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ここの店チャーリーに入った時主人の履いてるジーンズを見ていいなと思った。店内を見渡していくとレザーラベルとその焼印用の金具が、レザーラベルってのはバックポケット右上につけられたブランドを表すパッチのことなんだけど、きちんと手作りされているのがありありと見てとれた、店長がデザイン描いて知り合いの鉄工されてる方に頼んだとか。店内も見渡せば仲間内でトンテンカンテンと作ったんだろうなという箇所がいくつも見受けられる。話をしてみると思ったとおりいろんな事に興味をもたれててその知識を聞いてるだけでも面白い。細部までゆきとどいたこだわりや考え方に何年かぶりにジーンズが欲しくなってしまったのだが現在在庫がないとのこと、一月かけて仕上げたジーンズも標準サイズの物は数日で売切れてしまうらしい。しかも「店ってのはいろいろ経費がかかって商品が売れてもそうそう利益は残らないんですよ」という店長の言葉に気が遠くなってしまった、安いんですはっきり言ってこれ安すぎると思うんですよ、でもこれもこだわりの一つ人柄を示してるとこなんでしょうね。何年かぶりのジーンズ欲は品切れで空振りしてしまったけど今度はチノパンを作られるとのこと、これはぜひ欲しいなあ。でもたまにしか店に寄れないので恐らく手に入れられないかな、話するだけでも十分楽しいのでまた寄らせてもらいます。

チャーリーのHPです。
http://homepage3.nifty.com/charlie-s/index.htm
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by gozten | 2006-05-23 13:23 | itis a goodな作家さん
豚と酵母と
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リンク先よりある「おうちごはん =さつきの台所手帖=」に訪れて酵母の文を観た時から一度酵母を作ってみたいと思っていました。それ以来何を酵母にすればいいかずっと頭の片隅にあり、パンを作るわけでもなし調味料の一つとして使う酵母にお金をかけるのも嫌でなかなか踏み出せなかったんですが、こないだ安くパインがあったので購入そのままおいしくいただいて残りの少しを酵母に使いました。
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そして数日後酵母を使って試しに調理、豚を酵母に浸しておいて数分後粉をかけて焼きます。浸しておいた酵母はポテトをマッシュした物に加えて風味づけ。豚はかめばパインの風味がしてさわやかなのに甘ったるい嫌な感じは全くしません。酵母は糖分を分解するので甘味が抜けていくのです。私は酢豚のパインは好きではないのですがコレを食べたときにパインを入れる意味を味わうことができました。衝撃的でした。皆さんも何か果物等糖分の多い物が余ったりした時は酵母作りをお勧めします。酵母菌はアルコール生成だけでなく各種アミノ酸、ビタミン、脂肪酸も合成してくれます。
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by gozten | 2006-05-21 11:26 | さあ食べよう
萩市の作家さん
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こないだ山口県萩市でふと寄った道の駅そこでふと目を引いたどうぶつカップ。数種類しか展示していないんだけどその横に工房の地図が書いてありました。ちょうど行き先の途中なので寄ることにしました。中に入ると誰も居ないんだけれども変わりに謎の生き物がわんさかいたるところにいます。鴨居の上やテーブルの下、椅子の上、庭でたそがれてたり、、、。もう気になって気になって店のオーナーの帰りをまってました。

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しばらくすると子供をつれて戻られました、どうやら夫婦で活動されていて、小暮 力子(よしこ)さんがどうぶつカップ等陶器を、木暮 豊さんがこの生き物「こどくちゃん」を作られています。さっき道の駅ではこのどうぶつカップのこれとこれ、、う~んこっちかなとさんざん悩みながら選んでいたのにこの工房に着いたらこどくちゃん選びがはじまってしまいました。まいった、この哀愁とかフォルムとか愛嬌具合がたまらない。

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ここの工房「暮」は雰囲気がすごくよくこんな工房欲しいなとすごくうらやましかったです。何かあればぜひ寄られることをお勧めします。
今回ココを見つけたのは偶然だったのでデジカメを持っていなかったのが残念(下二つの画像は家に持ち帰って写した物です)、雰囲気を伝えたかった。そんなわけでどうぶつカップのほうはアドレス張っておきますのでそこから見に行ってください。今回は木暮 豊さんがおられなかったので話できなかったのも無念。近くによることがあればまたぜひ寄らせてもらいます。うっかり買いそびれたどうぶつカップを次回こそは買わせてもらいます。

工房「暮」
http://homepage2.nifty.com/kodokuchan/koubou%20kure.htm

こどくちゃん
http://homepage2.nifty.com/kodokuchan/index.htm
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by gozten | 2006-05-14 13:24 | itis a goodな作家さん
そして後日のお楽しみ
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これなんの植物かわかります?野菜ですよ。
ある日車を運転していて思ってました、「うーん蕗味噌はおいしいなあ。味噌汁に少し入れて風味足しても良いし、焼き物のソースとしてもいい、ごはんにかけて食べてもおいしい。なかなか万能だなあ。」でそこで万能な食材が他に作れないかなあと思ってたのですよ。んでたまたま寄った道の駅でゆず味噌を見かけました。ああなるほど蕗以外で作っても悪くないよな。ふ~ん。
、、、、、、、
「これだっ!!!!!」
それで思いついたのが茗荷味噌。上の画像は茗荷の根と芽です。京都の実家には茗荷がいくらか生えていてこれがまた生命力が強い、日陰でどんどん増えて他の植物をつぶしてゆく勢い、日陰ではどくだみと茗荷の天下なのです。つまりそれだけ家でも飼い易いといこと。こないだ京都の実家に戻ったときに根っこごといくらか持って帰ってきました。京都に戻るときはスーツ姿、だから広島に戻るときもまたスーツ姿なのです。そしてパリッとしたカッコにビシッとビジネスバッグ。そして中には茗荷の根っこ。ふふふふ。まさかスーツ姿でビジネスバッグの中にスーパーの袋にいれた茗荷の根っこを入れてるなんてお釈迦様でも思うまい。バスの中でも新幹線の中でも小難しい顔したビジネスマンがかばんの中に茗荷ビジネスバッグをいたわる姿、よいシチュエーションです。
そして収穫の夏を待ちます。これが仕込みというやつです、んふふふ。楽しみっ!。
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by gozten | 2006-05-14 10:38 | 緑の侵略者達
ぷりん
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プリンです、好きですか?プリン私は好きです。
基本的に冷蔵庫の中は材料がほとんど入っていない状態にしているのですが、少量の材料を買ってごはんを作ってもどうしても残りは出てしまう、その中でもタマゴと牛乳は良く使う反面残りやすいです。よく使う以上残るとは言わないのかもしれないのですが、そんなときはプリンが手軽で良いです。
プリンは牛乳、タマゴ、砂糖で出来る上にかき混ぜて熱加えておわりのお手軽さんです。ちなみに家にはオーブンが無いので炊飯器で作りますまたコレがまた楽チン。
そんなこんなで数回ほどプリンは作ったのですが市販されているようなプルンッとした食感がでない。
画像のものは卵黄と牛乳、生クリームでプリンを作り、カラメルのかわりに生クリームにメープルシロップ入れて軽く泡立てたものをかけたものです。
プリン作りは温度との遊びですかね、作られたことの無い方は一度試してみてください。
その後市販プリンの食感を出したくて市販プリンの材料を見ました。ゲル化材、寒天、等など、、、プリンではなくてプリン風だったのですね。ほんとぼやっとしてると何を食べさされてるのかわかりません、ちなみに割り箸ありますよね、あれってほとんどが中国産で材料になる木材は工事現場で使った足場の資材等々の再利用です菌の繁殖やカビ防止に防腐剤に漬け込み、足場やら何やらでついた汚れが見えないように漂白剤で白くして製品化されるようです。きついなあ
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by gozten | 2006-05-11 09:17 | さあ食べよう
ネオ鳥獣戯画
みなさんは鳥獣戯画を観た事ありますか?学校の授業でも教えられ漫画の元になったといわれてる物です。ウサギとカエルが相撲とってるやつ、あの部分ばかりがピックアップされていてなんとなく鳥獣戯画と聞けば「ああ、ウサギとカエルが相撲とってるやつでしょ」と返答するんではないでしょうか、実際に鳥獣戯画を観れば猿やトラなんかも出てきますし決してウサギとカエルだけの話ではないんですね、確か今京都国立で絵巻展してて鳥獣戯画観れたんじゃないかな、興味ある方は調べてみてください。
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それでですね、RIRE(大阪堺にある手作り絵本の店)からメールがありまして、以前に描いた絵本の「星豚スタピー」の注文が入ったとのことです、やっと一冊売れました、わはは。メールには最近私の絵本のファンが増えてきてるって書いてある、最近ということはブログ立ち上げたのも最近なのでそこから訪れる人がいるということなのかな、もしこれ観てたらコメント頂戴。
まあそんなこんなで私の描いた絵本の話です。前に「星豚スタピー」の紹介をしましたがこの話は世界観がきちんと決められていて人と自然と条理と不条理、妖怪、物の怪、神様、妖精いわゆる万物そこいらを自分の感覚でまとめています。なので「星豚スタピー」の一作品だけで終わらせるのはもったいなかったので、続編というか同じ世界の中で別の話を描きました。それが「ネオ鳥獣戯画」です。絵本はどれも全然売れてないので紹介するのも忘れてました。「星豚スタピー」は心の流れ方とかつまづきとか内面を描いた絵本になるんですが「ネオ鳥獣戯画」は世界観が伝われば良いなくらいに作った物なので内容は軽くてほのぼのしたスタピーの素敵な一日といったところ、千茶というカエルさんとスタピーの話です(正確に言うとカエルではないのですが、、)。そういやネットでカエルのラクガキをよく描いてた時カエルの人と言われましたした、今も熱狂的にカエルの人と叫ぶ方はおられますが(笑)
写真はその「ネオ鳥獣戯画」の表紙、製本前のものです。注文があれば一つ一つ自分で作ります。
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by gozten | 2006-05-09 08:53 | 色のラクガキmen
もじもじくん
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え~今回はさっきまでTOP画像にしていた写真の紹介です。
どこの写真なのか聞かれることがあったのでこういうのも書くようにして、カテゴリに「ああ遙かなるTOP画像」を増やしときました、今後はココに分類していきます。
写真は北九州門司港駅のもので、門司港付近のレトロを意識した町並みには独特の雰囲気があります。この門司港駅はとてもかっこいい創りになっていて電車から降りた初めて訪れる人はその町並みに期待をはずませます。今紹介しているのはあくまでTOP画像なので他の綺麗な町並みや門司港駅の美しいところは省かせてもらいます。それに私自身はあれやこれやと自己主張の強い物よりほんのり雰囲気が感じられたりちょっと独特だねっていうのが好きなのでついついこういう画像を選んでしまうのかもしれません。
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それで画像の一部を切り出し文字を添えるとこうなります。
写真を撮るという行為は自分の見ているものの一部を切り出す作業で自分が普段何を見ているかというのがよくわかります。綺麗な写真ばかり撮る人は綺麗な物ばかりみてるでしょうし、面白い物を撮る人は面白い物を見ようとしてる、人ばかりを撮る人、物、植物もしかりです。そしてその撮った写真を更に切り出すという行為は良いと思って撮った部分を更に突き詰めるということです。それは自分自身を突き詰めて観ると同時に感覚を研ぎ澄ますという事にもなります。

あっそれと今回の犬のTOP画像、あまりにかわいい犬だったのでついつい眉毛かいてかっこよくしたのですが、なんせ人様のお犬様にラクガキなのでよろしくないかと、、数日で張り替えます。す すいません
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by gozten | 2006-05-08 10:39 | ああ遙かなるTop画像
パリパリ皮の鯛焼きくん
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毎日毎日僕らは鉄板の~♪ 上で焼かれていやんなっちゃうなあ~♪
それはあれか、毎日売れ残ってるってことなのか?
改めてことわっておくけれども、私は料理をあまりしたことが無い。一人暮らしをはじめてからたまにちょこちょこ作るようになった程度です。それも広島に来てからなので半年くらい、はっきり言って料理のイロハも知らないです。湯通しも今回覚えました、たぶんこんな感じだろうなあって調子です。ただ作るものがおいしいのは素材がおいしいからそれだけです。鯛も肉も焼くだけでおいしい、ほんの少し自分の好みの風味と味を足してやる。だからおいしくならないはずが無い、失敗が少ないのは恐らく思いついたらそればっかり考えてしまう性格故に、頭の中で何度も想像しておいしく出来るのが浮かんでから作るせいでしょうか。まあそんなこんなで直感に頼る部分が非常に大きいのです。
 それでですね外食するときのコース、アントレーってたいがいは肉か魚を選ばせます。それも牛か白身魚が定番で、ちょっと気のきいたカフェなんかでもそういうのは結構あります。で、魚を選ぶわけですよ、「これくださいっ」って読めない漢字を発音せずにメニューを元気よく指差してみたり。運ばれてきた料理はおいしいんだけど悲しいかな日本人の私には出汁、塩、醤油でもない限りよくわからない、(出汁も地方によって違って複雑でよくわかってない)くらいなのに。

でもこないだいつものように急に答えのような物が頭に浮かびまして、「ああ、あれはバターを少し焦がすように温めて作るんだろうな」じゃあ魚の焼いた時染み出た出汁にバターの濃厚な風味とドライトマトの旨味、深み出すのにはバジルがいいだろうな、食感にオリーブの実でも足すか。こんな感じです。
ドライトマトとかオリーブの実なんか馴染みもないしとか思ってませんか?オリーブの実はそのままおつまみとして食べる用のビンづめのものなんか安いしちょっとづつ料理に使っても保存ききます、ドライトマトなんかもパスタ用のソースとしてオリーブオイルに浸してある物が売ってます。これも保存利きますし、そのままパスタに使わずソース作るときに足してやるだけで十分の旨味を出してくれます。それにそのほうが量も減らずにいろいろ使いまわしが利く。
ってなわけで今回はパリパリに皮を焼いた鯛焼き君ドライトマトとオリーブ愉快な仲間達です。
パリッとした皮の香ばしさと鯛の風味白身のさっぱり感にトマトの旨味染み込んだバターがナイスな仲間具合でした。
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by gozten | 2006-05-01 09:16 | さあ食べよう